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	<title>It trends by Shota Watanabe</title>
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	<description>ウェブの新しいこととか書きます。</description>
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		<title>Twitterとテレビ番組の融合はなぜ進むか？</title>
		<link>http://shotawatanabe.com/ja/archives/82</link>
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		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 09:38:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shota</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[本日、日本テレビ放送網とGyaoがTwitterと連携した第2日本テレビの番組をスタートさせました。その名も「電波少年2010」。
日本テレビ放送網とGyaOは、日本テレビが過去にテレビ放送したバラエティ番組「進め！電波 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日、日本テレビ放送網とGyaoがTwitterと連携した第2日本テレビの番組をスタートさせました。その名も「電波少年2010」。</p>
<blockquote><p>日本テレビ放送網とGyaOは、日本テレビが過去にテレビ放送したバラエティ番組「進め！電波少年」の両社連携によるオリジナル企画として、Twitterを使って情報収集しながら日本を縦断する「電波少年2010」を、1月25日から約2カ月間にわたり実施する。<br />
<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100125_344738.html" target="_blank"> 2010年版「電波少年」、Twitterで情報収集しながら日本縦断</a></p></blockquote>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-83" title="denpa" src="http://shotawatanabe.com/ja/wp-content/uploads/2010/01/denpa-300x173.png" alt="denpa" width="300" height="173" /></p>
<p>テレビ番組とTwitterの連携と言えば、プレゼントキャストとCGMマーケティングがやられている「<a href="http://twtv.jp/" target="_blank">ツイテレ</a>」のような企画サイトや、番組といった意味では同じ日本テレビ放送網が２月から開始すると宣伝された「<a href="http://www.ntv.co.jp/tsubuyaki/index.html" target="_blank">クチコミ戦隊つぶやくんジャー</a>」、というように１サイトに過ぎないながらも非常に大きくフォーカスされて取り上げられています。</p>
<p><strong>なぜ、こんなにテレビとTwitterが連携するのか？</strong></p>
<p>とにかくこれらの番組がテーマとしており、かつTwitterを使う要因になっているのが視聴者からの意見を吸い上げられるという特性です。電波少年2010にしろ、つぶやくんジャーにせよ、「視聴者参加型」であることを強くアピールしています。</p>
<p>ここまで来ると一瞬、テレビや第2日本テレビのようなプラットフォームは宣伝/予算獲得のためのものに過ぎなく、本番はネットのリアルタイムなところにあるような気さえしてきます。最終的に編集された番組はおまけで、リアルはTwitterにあると。実際に<a href="http://twitter.com/#search?q=%40AH_boss" target="_blank">Twitterのコメントを見ると</a>、ものすごい量のコメントがTwitter上でやり取りされています。</p>
<p>一方、Twitterのコメントは大量でワケの分からない状態。ハッシュタグも含めて、見ていると混乱してきそうな勢いです。でも、ここまで盛り上がるくらい時間を使うと、有料の番組や地上波の番組も見たくなってきます。</p>
<p>ある意味フリーミアム的な経済がテレビの世界でも働きつつあるということでしょう。Twitterは無料だけれどもしっかりとしたコンテンツは有料。この手の方向性はテレビでも確実に広がっていくと私は思います。</p>
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		<title>Youtube Music Discovery Projectは「音楽業界キラー」になるか？</title>
		<link>http://shotawatanabe.com/ja/archives/74</link>
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		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 23:36:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shota</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[
Youtubeで「Music Discovery Project」なるものが1月20日に始まりました。自分の好きなアーティストの名前を入れるとそのアーティストの有名な曲やそのアーティストを好きなユーザが多く聞いているア [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://shotawatanabe.com/ja/wp-content/uploads/2010/01/fmw_r3_c2-vfl140855-299x36.png" alt="fmw_r3_c2-vfl140855" title="fmw_r3_c2-vfl140855" width="299" height="36" class="alignnone size-medium wp-image-75" /><br />
Youtubeで「Music Discovery Project」なるものが1月20日に始まりました。自分の好きなアーティストの名前を入れるとそのアーティストの有名な曲やそのアーティストを好きなユーザが多く聞いているアーティストの曲が聴けるというサイトです。</p>
<p>この手の試みは過去にも多くみられました。Pandora（現在は日本では視聴できないけど）やmixiミュージック(終わってしまったけど)などと聞けば「あぁ」と思われる方もおられるのではないでしょうか。</p>
<p>ある意味ではYoutube自身のリリースしたマッシュアップサイトのような位置づけにも見えるが、一方徐々に音楽業界を「フリー」の麻薬漬にしていっている様な気もします。この手の試みを行う時は常に音楽作成側の権利との戦いになるからです。<br />
Youtubeは「Music Discovery（新しい音楽を探す）」というところにかこつけて、ラジオを壊すようなモデルを提供してきました。これが広がれば音楽好きはここから音楽を探すようになります。そうすればYoutubeが新しい音楽を探すための場所となる。音楽を探す時にYoutubeが確立すれば彼らのビジネスは広がります。</p>
<p>今のところはiTuneで音楽を変えるところと連携している販売代理の事業ですが<br />
iTunesだけではなくもっと音楽業界と密結合したビジネスが生まれうるかもしれないと感じさせました。</p>
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		<title>ハッシュタグをもっと活用するためにすべき5つのこと</title>
		<link>http://shotawatanabe.com/ja/archives/36</link>
		<comments>http://shotawatanabe.com/ja/archives/36#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 14:13:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shota</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[日本でもTwitterによる情報提供が盛んになり「ハッシュタグ（#から始まる話題のカテゴリを指定する書き方）」を活用する企業も増えてます。一方、auの公式化のようにハッシュタグのつけ方で問題になってしまう場合もあるようで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本でもTwitterによる情報提供が盛んになり「ハッシュタグ（#から始まる話題のカテゴリを指定する書き方）」を活用する企業も増えてます。一方、auの公式化のようにハッシュタグのつけ方で問題になってしまう場合もあるようです。</p>
<p>ハッシュタグを活用するためにするべきことはなんなんでしょうか。まとめてみました。</p>
<p><strong>１．自社のページで「ハッシュタグ込みのTweetをする」Javascripｔ/リンクを設置する</strong></p>
<p>ハッシュタグと言われても普通の人はよくわからないのでTwitterでつぶやきときに自動でハッシュタグが入ってくれるようなJavascriptやリンクを仕込んでおくのが吉です。たとえば、<a href="http://www.linkshare.ne.jp/osakam2009/2009/10/live.html" target="_blank">リンクシェアさんのイベントの画面</a>がありますがここでも#LSOだけではなくハッシュタグを活用するリンクを含んでおくと活用度合いは大きく増えます。</p>
<p><strong>２．日本語のハッシュタグを活用し、わかりやすさをアピールする</strong></p>
<p>意外と認知度がまだまだ薄いのですが #日本語_ のように #ではじまり、最後_で終わるような記載方法をすると日本語でもハッシュタグにすることができます。<br />
これをうまく活用して日本語でのハッシュタグを使えば #悪徳金融_ みたいに会社名で出したりすることも可能なのです</p>
<p><strong>３．ハッシュタグを活用した口コミをイベントのページに記載することでハッシュタグ掲載のモチベーションを用意する</strong></p>
<p>ハッシュタグはまだまだ認知度が低いこともありますが、ハッシュタグの良さを知らない人にハッシュタグの良さを伝えるといった意味でも、ハッシュタグの検索結果を出すのは有効な手段です。</p>
<p>ただし、一般ユーザのTweetを掲載することになってしまいますのでへんな言葉を書き込まれるリスクは当然あります。そのへんのリスクとの兼ね合いにはなりますが、Javascriptで読み込みキャッシュに残さないこと、注意する文言を記載することでリスクを回避しつつ書き込みを紹介してくれるというメリットを与えることができます。</p>
<p><strong>４．ハッシュタグを使って書き込んでくれたユーザに後で感謝のTweetやダイレクトメッセージを打つ</strong></p>
<p>アメリカのイベントでは多くやられていることですが、書いてくれたユーザに後で「書いてくれてありがとう！またイベントをやるからよろしくね！」だったり「書いてくれてありがとう！これからも会社をよろしくね！」といったコメントを送るのはユーザにとってうれしいことです。</p>
<p>ファンづくりを意識した施策としてそういったことをやることでファンを育成していくことができます。</p>
<p><strong>５．必ずそのハッシュタグがどう使われてきたかを確認する</strong></p>
<p>これは#au_2009で検証されたことですね。必ずハッシュタグを検証、確認してから、そのハッシュタグが使われていないことを見て使い始めるべきでしょう。</p>
<p>もしハッシュタグが使われているのであればその使われ方と今回の使われ方で「問題となりそうでないか」を判断すべきです。</p>
<p><strong>結論</strong></p>
<p>ハッシュタグはまだまだ新しく認知度も低いものです。また、使い方によっては文句を言われるリスクもあります。しかし、「日本語」を使えることになるであったり、話題をユーザ横断的にみれるという機能は非常に魅力的です。</p>
<p>ユーザにハッシュタグを教えることからはじめ、Javascriptなどで簡単に投稿できる仕組みを作ってあげることでユーザにもハッシュタグの喜びを伝え、情報提供の価値をよりあげることができるのではないでしょうか。</p>
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		</item>
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		<title>Twitterを求人活動で活かす４つのポイント</title>
		<link>http://shotawatanabe.com/ja/archives/26</link>
		<comments>http://shotawatanabe.com/ja/archives/26#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 02:43:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shota</dc:creator>
				<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[Twitterの利用方法として「求人」での使い方があります。Twitter自体がユーザが集まる場所であるという属性もありますが、「ハッシュタグ(#から始まる英数字で話題をまとめるタグ)」を使い検索ができるようになっている [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Twitterの利用方法として「求人」での使い方があります。Twitter自体がユーザが集まる場所であるという属性もありますが、「ハッシュタグ(#から始まる英数字で話題をまとめるタグ)」を使い検索ができるようになっているのが特徴です。</p>
<p><strong>１．リアルタイムだからこそできる情報提供を行う</strong></p>
<p>リアルタイムだからこそ、<br />
・ 「１人だけ欠員が出たんだど」<br />
・「今すぐならこんないい条件が出せるんだけど」<br />
・「情報にすぐにレスポンスしてくれる感度の高い人を」<br />
といった情報提供/求人獲得ができるわけです。しかも、１回の掲載料という概念もないので頻繁な求人情報提供ができます。</p>
<p><strong>２． フォロー返しをし、ダイレクトメッセージを受け付ける</strong></p>
<p>自社の求人情報ツイッターにフォローをしてくれた人は自社の採用に興味のある人です。当然リンクからのウェブサイトへの誘導もできますが、フォローをしてくれた人にはフォロー返しをし、ダイレクトメッセージを受け付ける体制を作るべきです。</p>
<p>ソーシャルメディア時代にはソーシャルメディア上での情報交換を可能にすることは、相手にとっての精神的なハードルを下げる効果がある場合があります。</p>
<p>フォロー返しを自動的にしてくれるツールなどの導入を検討するのも手です。フォローした時、ダイレクトメッセージを返してくれるとそれだけで人は嬉しくなるものです。</p>
<p><strong>３．Twitterの背景で職場の雰囲気や主張を伝える</strong></p>
<p>一般的な求人サイトと違い、Twitterのサイトは単なる情報の羅列になってしまいがちです。</p>
<p>Twitterにはオリジナルの背景を設定する機能があります。そこで定期的に職場の雰囲気の画像や伝えたいメッセージを書くことも手ではあります。もちろん、ブランドイメージを統一させるために自社のイメージの背景やブランド一覧などを書くのも悪くはありません。</p>
<p>ただ、オリジナリティを出すことは重要です。</p>
<p><strong>４．適切なハッシュタグを設定する</strong></p>
<p>例えば、「#jobs」でTwitterを検索してみると以下のような検索結果が出てきます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-23" title="twitter_for_job" src="http://shotawatanabe.com/ja/wp-content/uploads/2009/10/twitter_for_job.png" alt="twitter_for_job" width="526" height="459" /></p>
<p>まだまだアメリカ中心ではありますが、ハッシュタグをいかに設定するかに関しては自社の情報をまとめるといった意味合いや、他の会社とのリストアップに使うという意味で考えるべきでしょう。</p>
<p><strong>まとめ</strong></p>
<p>Twitterで求人活動しましょうと言うと既存の求人サイトの新着情報と何が違うの？と言われてしまいそうですが、既存の求人サイトにとって「新着情報」というのはあまり重要なものではありませんでした。</p>
<p>なぜかというと新着情報で語られるのはあくまで「その情報が最近投稿されたよ」という事実だけであって提供する企業側も、提供される求職者側も新しい情報だから価値があるという見方よりは検索機能の方を重視しいかに自分のフィットする職業を探すという目的でサイトを使っていたからです。今では求人サイトの新着情報は現在「広告費を払ってまで」新規で探している会社リストのようなものになっています。</p>
<p>Twitterによる求人が大きく違うのは、１番で挙げたようなリアルタイム性によって「今求められている求人」「今だから出せる情報」を提供しマッチングのずれをなくすことと、そもそも広告費のかからない求人方式だということの２点です。</p>
<p>実は今はエンジニア/デザイナーを集める職種にとってはチャンスです。なぜならそういう人が多くTwitter上にいるからです。ぜひうまくご活用ください。</p>
<p>参考資料:<br />
<a href="http://mashable.com/2009/03/13/twitter-jobs/" target="_blank">HOW TO: Find a Job on Twitter</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressで超簡単に多言語化サイトを作る秘密</title>
		<link>http://shotawatanabe.com/ja/archives/12</link>
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		<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 05:14:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shota</dc:creator>
				<category><![CDATA[Wordpress]]></category>

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		<description><![CDATA[最近僕の会社のホームページを更新したんですが、コンテンツの裏での管理にはすべてこのブログと同じ「WordPress」を使いました。静的ページも含めてものすごい簡単に英語＋日本語のサイトを作れてしまったのでTIPS的に紹介 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近<a href="http://www.groovymedia.jp/" target="_blank">僕の会社のホームページ</a>を更新したんですが、コンテンツの裏での管理にはすべてこのブログと同じ「WordPress」を使いました。静的ページも含めてものすごい簡単に英語＋日本語のサイトを作れてしまったのでTIPS的に紹介。</p>
<p><strong>１．qTranslateで多言語化エンジンを導入</strong></p>
<p><a href="http://www.qianqin.de/qtranslate/" target="_blank">qTranslate</a>という中国人とドイツ人のハーフのQian Qinさんが作ったプラグインがとても秀逸なので、国際化はこれを採用します。プラグインをFTPなどでアップして、有効にします。その後プラグインのページから使う言語を追加・削除することで準備完了です</p>
<p><strong>２．「ページ」機能＋「.html」拡張子付与</strong></p>
<p>WordPressの「ページ」はあんまり使わない人も多いかもしれませんが、実は単純なページ構成のＨＰ（５０ページ以内程度）なら簡単にページ管理できるくらいの機能を持ってます。使い方は簡単、左側の「ページ」タブからページを追加、保存した後にページの名前を指定するだけ。</p>
<p>スキンを自分で作る場合は「page.php」をカスタマイズするとページのテンプレートを自分で作ることができます。</p>
<p>また、SEOを意識して.htmlをつけたい！という方はこんなプラグインを使うと幸せになれます。</p>
<p><strong>３．WP Super Cacheを使ってロード時間を最短に</strong></p>
<p><a href="http://ocaoimh.ie/wp-super-cache/" target="_blank">WP Super Cache</a>(<a href="http://www.google.com/search?client=safari&amp;rls=ja-jp&amp;q=wp+super+cache&amp;ie=UTF-8&amp;oe=UTF-8" target="_blank">グーグル検索結果</a>)を使うことでできるだけデータベース読み込みをしない形でサイトの最適化が出来ます。</p>
<p>作ったページのサンプルは、<a href="http://www.groovymedia.jp/" target="_blank">弊社のサイト</a>をごらんください。<br />
更新情報１個＋静的ページ何個〜何十個の管理なら最高に便利だと思います。</p>
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		<item>
		<title>ブログの位置を変えました。</title>
		<link>http://shotawatanabe.com/ja/archives/9</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Apr 2009 05:56:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shota</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[色々と変更とかあってすいません。
ブログの位置を変更しました。RSSリーダーなどでご登録の方は変更いただけると幸いです。
http://shotawatanabe.com/ja/
に日本語のリソースを変更しました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>色々と変更とかあってすいません。<br />
ブログの位置を変更しました。RSSリーダーなどでご登録の方は変更いただけると幸いです。</p>
<p>http://shotawatanabe.com/ja/</p>
<p>に日本語のリソースを変更しました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://shotawatanabe.com/ja/archives/9/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>web2.0 expo レビュー Session2日目</title>
		<link>http://shotawatanabe.com/ja/archives/7</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 15:26:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shota</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[web2.0 EXPO レビュー 2日目
２日目は朝からkeynoteでスタート。
一部英語でプレゼンテーションの内容を書いただけのところとかもあって
申し訳ないです。iPhoneの話題なんかは結構面白いです。
laun [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>web2.0 EXPO レビュー 2日目</p>
<p>２日目は朝からkeynoteでスタート。<br />
一部英語でプレゼンテーションの内容を書いただけのところとかもあって<br />
申し訳ないです。iPhoneの話題なんかは結構面白いです。</p>
<p>launchpadでも話題になっていたPhoneGap。ローコストなアプリの制作で<br />
グラフィカルなアプリ(3Dとか）を作るのでなければ、ものすごいいい選択肢ということもあって<br />
ものすごい注目されてました。</p>
<p>【keynote Life Inc.の人】<br />
デジタル時代に金融とかお金とかの話。</p>
<p>【Nokiaの人 】<br />
昨日も話をきいたExecutive Vice PresidentのAnssi Vanjoki<br />
（ovi storeを売り込んでいる。）</p>
<p>2000年の変化として、すべてのことが人やその人のコンテキスト(When,Who,Where,What)を参照するようになったという変化があった。他の人と場所をシェアしたいと思えば場所をシェアできる時代に。</p>
<p>そして、モバイルコンピューター、新しい挙動によって新しいデバイスが必要になる。１．３ビリオン人がNokiaのdeviceを使っている。<br />
容量の増加、GPSの導入で写真にタグ付けなどもできるようになったと。</p>
<p>そして、時代はコンシューマーが意志決定者になる時代に。ovi storeなどの大量の開発社によって様々なアプリができ、それを選択できるように。</p>
<p>デモの映像。wearableでたためるようなケータイの今後に関してのイメージ映像</p>
<p>【Sunlight Foundationの人】</p>
<p>Open Goverment Priciplesをまとめて、具体的にどのような形で政府がデータを出すべきかということを進めている。License-Freeで出すべきだ、など。<br />
どの程度transparencyがあるかなどをvisualizeして出している。</p>
<p>面白いのは、tech communityにhackathonという形でコードのcontributeをして、っていう話をしていること。ideaを出すというところから、実際のプロジェクト進行まで。<br />
結構こういうtechnology寄りな知識も持ちつつ、政府に対して指摘などを行うNGO活動？的なものがあるのは面白い。</p>
<p>【Adobeの人】</p>
<p>Kevin Lynch</p>
<p>IllustratorからAdobe Flashへのつなぎ込み<br />
Adobe Flash Catalystっていうプロダクトがあるらしい。これでIllustratorのデータを読み込んでみるデモ。<br />
スクロールバーと選択してそれぞれの機能はどのアイテムが持っているのかなどを洗濯するだけでできちゃう！</p>
<p>Flexと一緒に組み込んで、一瞬でアプリができちゃうらしい。すげー。</p>
<p>【Session 1: Data visualization by Stamen Design】<br />
・様々なデータの表現方法があるよ、と。なんかどちらかというと<br />
　デザインマターが大きい気がする。<br />
　<br />
【Session 1: Apps】<br />
・1%が長く使ってくれるユーザ。無料アプリだと使い捨てが多い。<br />
・More Open <> No Gatekeeper<br />
  10 rejected application &#8230; obama trampoline <img src='http://shotawatanabe.com/ja/wp-includes/images/smilies/icon_wink.gif' alt=';)' class='wp-smiley' /><br />
・あくまでiPhoneは大きいマーケットの一部でしかないよ<br />
・3.3 billion in perspective 3 times as credit cards or tv<br />
・Google Mobileは100のdifferent buildがあるよ</p>
<p>・Mobile Web Doubled in 2008 &#8230; glow despite resession</p>
<p>・Some application must be nativr<br />
-performance<br />
-offline mode<br />
-finablitlity<br />
-device attributes<br />
-monetization</p>
<p>・javascript speed war によってスピード・効率性があがっているjavascript<br />
・next version of iphone &#8230; squire fish extreme</p>
<p>・Offline supportがBrowserによって進んでいる<br />
-sqlite in browser<br />
-html5 &#8230; client-side database storage API / application cache</p>
<p>・25,000 apps and finablity?</p>
<p>・phonegap &#8230; opensource project which we can go by same code</p>
<p>http://phonegap.com/</p>
<p>・content &#8230; WURFL -> different size adoptation (with phone gap &#8230; add funcationality) &#8230; App Store / android market / blackberry app world / nokia shop</p>
<p>・key to success<br />
-make the experience feel like a native app<br />
-take advantage of enhanced features<br />
-don&#8217;t simply relase a hybrid version of the mobile web site<br />
-optimize performance</p>
<p>【お昼ご飯】<br />
向かいの女性がHill Knowltonの社員で、どこかできいたことあるなぁと思ったら<br />
world largest ad agency って言われて、後で検索してみたらなるほどねー、という感じでした笑。</p>
<p>【launchpad】</p>
<p>・80legs<br />
-プログラムを登録して、それをウェブスケールでクローリングするコンテンツとして使えるようなプログラムを提供している会社<br />
-売り込みとして 50000+台からなるsupercomputerを格安で使える、という話がある</p>
<p>問題はどの程度ニーズがあるかどうかかなぁ・・・</p>
<p>・bentam<br />
CRMツールを提供している会社<br />
ソーシャル系のサイトとワークフローなどの組み合わせをしている<br />
Notifiy Categoryを選ぶことで誰に伝えるかなどを選択できる</p>
<p>・dub<br />
モバイルデバイス向けの名刺管理ツール<br />
相手がもってなくてもSMSで送るそうです</p>
<p>・PhoneGap<br />
ｷﾀｰって感じですね。クロスプラットフォームのアプリを作れるツールの会社。<br />
-HTML and Javascript<br />
-native API access<br />
-cross platform<br />
50+のアプリがすでにある。<br />
Simulator がまとも！すごい</p>
<p>ローコストで簡単なツールアプリを開発するならこれがいいかもしれない</p>
<p>彼らとしてはある程度作り込んだ後に有料化、なんでしょうね。</p>
<p>・zealog<br />
collect and visualize personal data<br />
グラフ系サービス。すごいニッチな感じ。</p>
<p>【Session 3: 10 iPhone anti pattern】</p>
<p>-not bugs/dumb feature/crappy code/bad habit<br />
- measured by the impact on the experience</p>
<p>iPhone Appsは小さくて、focusedなset of taskをよくできるべき<br />
モバイルユーザに最適化されるべき。<br />
User Interface Guideline読め！</p>
<p>-Billboards<br />
 -splash screens are evil, even when the&#8217;re pretty<br />
  (loading&#8230;などを全画面表示でやる)<br />
  Advoid displaying an About window, splash screen, or prividing any other thype of startup screen<br />
   -> forget quit and launch<br />
      replace with pause and unpause<br />
      think about fast app cycling<br />
      don&#8217;t put bnranding ahead of users<br />
  その代わりにタイトルとかトップのタブは共通でLoading &#8230; などを表示するようなデザインを導入すべき<br />
  -> show a structured screen, minus data</p>
<p>-Sleight of Hand<br />
  Sleight = meaing for hot areas on screen without consideing flow between screens<br />
  Incoming call screen<br />
  Navigation stacks makes this issue tricky ..</p>
<p>  Consider muscle memory and habit<br />
  Overlay screens and consider proximity<br />
  Account for one extra, accidental touch<br />
  Always confirm potential Accident</p>
<p>-App as OS<br />
  Attempting to create a sticky application fragments the iPhone experience</p>
<p>  The device is effectively all screen<br />
  One app at a time, and that app is full screen<br />
  This creates thei llution of App like OS</p>
<p>  Cooporative Single-Tasking</p>
<p>  Use custome URL schemes to interoperate!</p>
<p>  Anything not provided by Apple should be cooperative<br />
  If you must compte, make it an option, with cooperation as the default!</p>
<p>-Bullhorns<br />
  Apple provides  very simple alert mechaninsm callled UIAlert<br />
  Keep the alert passive if situation merits</p>
<p>-The Bouncer<br />
  Providing value only for registered users<br />
  -> Joinとか、ユーザ追加のフローも入れておく<br />
  -> if it is not possible, provide value and information!</p>
<p>  Goodfood options &#8230; WordPress info</p>
<p>- High Bar<br />
  Mobile users are unreliable<br />
  Build for the lowest common denominator<br />
  Add optional, intutitive enhancements</p>
<p>  Don&#8217;t make me shake my phone<br />
  Let me shake my phone</p>
<p>  Load data lazily<br />
  Let users ask for more<br />
  Assume spotty networks<br />
  Accept one-handed use(stop giggling)<br />
  Pass the NYC Subway test</p>
<p>- Memory Lapse</p>
<p>  Flusghing data between app sessions is frustrating<br />
  The illusion of fast task-switching, pausing and unpausing requires state persistence</p>
<p>  First launch, it&#8217;s ok to be empty. But after the first sync, show the last-known state</p>
<p>Gesture Hijacking</p>
<p>  a brand new interface won&#8217;t be intuitive at the beginning<br />
  Hijacking </p>
<p>  Crowded interfaces are a real challenge<br />
  Novel gestures might seem like a solution, but they too must be learned and may no be P<br />
  detail views の例</p>
<p>-Spin one</p>
<p>Implementing rotation support for views inconsistentl, or forcing it arbitrarily</p>
<p>Why can&#8217;t I rotate this builtin browser?<br />
Why can I only play this game rotated to the left<br />
Why do I have to rotate to see feature ?</p>
<p>Rotatio nsupport is great, but testing for it is work<br />
spport it fully, opr not at all<br />
Match user expectations for the type of use</p>
<p>-Sound Off</p>
<p>Hijacking the audio output<br />
Secret<br />
: the iPhone is an iPod with a phone built in!</p>
<p>rich audio frameworks<br />
Blending audio is pretty easy<br />
Give users the option<br />
If you can&#8217;t do that, blend your audio</p>
<p>Some anti-patterns are emerging<br />
means stuff is being built, uses</p>
<p>Copete in the App Store, cooperate on the device<br />
Differentiate, but not at the expose of consistency</p>
<p>Keep it up !</p>
]]></content:encoded>
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		<title>web2.0 expoレビュー　Session１日目</title>
		<link>http://shotawatanabe.com/ja/archives/3</link>
		<comments>http://shotawatanabe.com/ja/archives/3#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:42:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shota</dc:creator>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[web2.0 expoレビュー　１日目
※メモ書き的な意味合いが強いので内容の正誤に関しては少し自信がない部分もあります。参考程度にごらんください。
【雰囲気】
Web2.0 EXPOの雰囲気としては、結構白人が多い感じ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>web2.0 expoレビュー　１日目<br />
※メモ書き的な意味合いが強いので内容の正誤に関しては少し自信がない部分もあります。参考程度にごらんください。</p>
<p>【雰囲気】<br />
Web2.0 EXPOの雰囲気としては、結構白人が多い感じ。けど、話してみるとイスラエルから来た人とかユーゴスラビアから来た人などなど中東・ヨーロッパから来た人も多いみたいだった。日本人とおぼしき人は４〜５人くらい発見。</p>
<p>【講演その１　plaxoの人】<br />
plaxoという元々ソーシャルなSNSという方向性をFacebookより進めていたSNSの人の講演。「Identity Wars」というタイトルなんですがいわゆるOpenIDやFacebook Connectなどなどがそれぞれ、どこがIdentityの提供元（Identity Provider）になっているかを争っている、そういう時代の中でどのように生き残るかというテーマだった。<br />
その中でやってはいけないこと、やっていいことを話していた。</p>
<p>[やってはいけないこと]<br />
・せっかくOpenIDなどを入れているのに、自社のサイトのアカウントを作らせようとする<br />
・会員の認証系APIなどどこにでもあるようなAPIを作る<br />
・パスワードを記入させ、「データを捨てます」といってユーザから情報を取り出そうとする<br />
・データを囲い込むビジネスモデルを採用する（APIなどで外に出さない）<br />
・Facebookを「walled garden」として扱わない<br />
・Facebookを全部のソーシャルメディアとして扱わない</p>
<p>[Do customize your UX for Identity Providers serve your buziness]<br />
UXというのはUser experienceのこと。ユーザ体験。<br />
招待された後のページに「Googleで会員登録」のようなボタンを置くことで<br />
Plaxoではものすごく会員登録化率やアクティブ率が上がった、とのこと。<br />
さらに、Googleなどの場合はそこからコンタクトのインポートまで進めるので組み込みがされている。</p>
<p>[やるべきこと]<br />
・Facebook Connectやそれ以外のコミュニティー接続系のコードを構築するかアウトソースする<br />
・行動ストリーム（タイムライン）を実装する<br />
・ウェブで有名なすべてのサイト向けに作る（そのユーザがどのサイトが好きかは限らない。）<br />
・サイトに独自のコンテンツ用にAPIを作る</p>
<p>[結論]<br />
・ソーシャルウェブのルールに沿うことですごい機会を得ることができる</p>
<p>Plaxoの人なので、やっぱりPlaxoの人だなぁ、って感じの講演でした。でも、サービス向けにカスタマイズすることでコンバージョン率が上がるっていうのは面白いことかなと。<br />
例えば、mixiの中でのキャンペーンでmixi openIDとのインテグレーションがされると効率的になるとか、その辺が重要なんだなと思った。</p>
<p>【講演その２　NokiaのExecutive Vice President】<br />
・基本的には彼らのアプリの販売システムの宣伝のためのプレゼンで、こんなことができるという話がいくつかあった。<br />
　以下に色々感想を書いているけど、基本の流れはAppを作ることでお金を払う顧客がいる、このチャンスを生かせ！っていう感じだった。</p>
<p>・感想として日本のFlashアプリが向かっている方向性とNokiaのようなサイトが向かっている方向性、つまりリッチなインターネット（モバイル）というのはモバイルの世界で実現しつつあるんだなと思う。<br />
・ウェブの世界だと、今まではリッチなインターネットといっても基本的には「テキスト」をいかによみやすくしていくかということがメインになっていたが、どちらかというと操作性が限定されており、上下左右への移動が基本であるモバイルの世界においてはリッチコンテンツのニーズがどんどん高まっているということ。<br />
・日本のモバイルの制作で今流行っているのが分かりやすくて読みやすいフラッシュのコンテンツを作ること、だという話だがそれに近いモノで動画や画像をばりばり使えたりゲームになっているようなものを広告なら無料でそうじゃないなら有料でっていう世界観にどんどん動いているんだなと思う。</p>
<p>【講演その３　Twitterを使ってのコミュニケーション最適化】<br />
　Web2.0EXPOに出てみてすごい思うのはSMO系の話（まあそういうのを選んでいるんだけど）が大きく、Community Managerのような担当者をおいて・・・といったことを完全に企業がし始めているっていう流れが生まれているんだなと言う話。<br />
　この話はtwitterを使ってユーザとどのようにコミュニケーションしていくべきか、などなどtwitterを使うことで企業としてユーザにすごい近い立場でヒアリングなどの作業を進めることができるという話（例として困った時はサポートに問い合わせるが、怒ったときはtwitするという距離感の例が出てた。）</p>
<p>[Twitterで見ている人がどんな情報が欲しいか考える]<br />
・サービスを好きな人　・・・　サービス停止の際に5時間で復活するよ！などの情報を伝えたり、現状を知らせたりする<br />
・ビジネスマンなど　　・・・　価値のある情報を提供する（１５％の＊＊な人が＊＊など）<br />
・怒っている人　　　　・・・　@xxx Can I help？などのようにして直接コンタクトを試みる</p>
<p>[Twitter関連のツールの活用]<br />
・advanced search(@search.twitter.com)が結構使える<br />
・tweetbeep.comやmonitter.com/twistなどのツールを使うことでアラートを受け、自社の話題や@replyなどをメール通知するように</p>
<p>[効果のあるポスト方法]<br />
・担当者<br />
　→個性を見ること・・・つまりtwitterを好きな人<br />
　　prnewswireのようなtwitterユーザがいい例<br />
　　RandomeHouseCAでは複数の人が記名式でコメントしている</p>
<p>・自分の情報を出していく<br />
　→自分の情報（こんなことしちゃった的な）ものを公開していく。<br />
　　結構自分の感想も入れちゃう感じ。（親近感が抱けるように）</p>
<p>・Followerのディレクトリサービスを使うといい</p>
<p>[組み込み方]<br />
（いろいろな組み込み方があるよ、と。まあこれは既存の例いくつかを参考にすればいい感じ。）</p>
<p>端的に言うとすでにtwitterを使うことでレビューを集めながら、パーソナルに近いような感じでコミュニケーションがとれる(メールしなくてもtwitすることがあるという感覚の違い)</p>
<p>【講演その４　diggの人】</p>
<p>wired.comのようなdiggをするようなツール（diggだけじゃなくて）のようなものの作り込みにやってサイトの来訪者がものすごく増えた。<br />
・facebook connectを使った結果<br />
会員登録：30-100%<br />
ユーザの投稿など：up 15-80%<br />
40の友達から0.8 &#8211; 2クリックをとれるように</p>
<p>facebook syndicationがすごいある一時期連鎖的に増えているグラフ</p>
<p>digg widget<br />
&#8230; 特定のサイト向けのウィジェットはとても「当たってる」</p>
<p>ソーシャルメディアの最適化を行ったことで<br />
583kのpvが5.5m(10倍！）に。</p>
<p>smo experts -> editorial -><br />
へのフィードバックの流れを作るべき！<br />
community feedbackを文章や機能に変えていくプロセスを践んでいくべきだ。</p>
<p>SMOの効率性をdiggが検証したよ、という内容だったんだけど明らかにdiggのPVが増えているから面白いなというのが感想。</p>
<p>【Keynote その１　Tim O&#8217;Reilly】<br />
・セマンティックウェブ、仮想現実（ヴァーチャルリアリティー）、ソーシャルメディア、モバイルメディアなどなど言われているがすべてが来るのがこれから。<br />
・ウェブは賢くなったの？という問い　・・・　iPhoneアプリの例として声で３つのピザショップを探せるように。<br />
・情報のShadows<br />
　→ISBN番号をつながりとして様々なデータがつながるように<br />
　→どれが共通の「Identifier」なのか？</p>
<p>・取った情報以上の価値を提供しなくてはいけない<br />
　→ただソーシャルにまとめるだけでは無理なこともある<br />
　<br />
【Keynote その２　John Maeda】<br />
MITのデザイン系の場所にいる。それぞれの人が独自に動きつつも、ある程度のリーダーシップなどがあるCreativeな組織。</p>
<p>今までは普通の組織ではヒエラルキーでリーダーから下がるように情報が来たけれど、Facebookのようなツールを通じて、情報のネットワークが相互接続の蜘蛛の糸のように書けるようになってきた。<br />
そのような組織でのリーダーシップは伝統的なリーダーシップから新しいクリエイター向けのようなリーダーシップの方が向いていることがあるのでは？例としてはSteve Jobsのような・・・</p>
<p>【TimとMicrosoftの人の対談】</p>
<p>・MicrosoftはAPIやSDKの提供などでどんどんオープンになってるよ、と<br />
google docsは無料だけど、Office は有料じゃんって話に<br />
OfficeのWeb版ベータは無料だ！っていってて面白かった</p>
<p>TimがHow to make microsoft be cool for developer again?って聞いててストーレートすぎで面白かったｗ<br />
Microsoftの人は当然のようにmicrosoftには今も開発者いるんだからwwっていってて、Timがあせっていたｗ</p>
<p>【NGO関係で動いている女の人】<br />
→写真など特定の才能、貧困問題への提案などとソーシャルメディアの組み込み方</p>
<p>【Palmの人】<br />
HTML + js + cssでアプリがくめるよ！<br />
→Palmもオープンな世界に入るよ。</p>
<p>【開発者へ！ebayの人】<br />
1. Making Money<br />
→ebayはアフィリエイトできまっせｗと<br />
→$60 billion sales in ebay<br />
2. Useful technology<br />
85,000 database transaction per sec.<br />
3. Accessible technology<br />
→iPhoneなどでアプリを作れる時代<br />
4. Technology adapted to you<br />
paypalのapiが開かれたことで様々なことを支払いマーケットで開発者ができるように<br />
 1) single global payment network<br />
 2) End-toend transaction visibbility<br />
 3) risk and fraud detextion<br />
 4) 15000+ bank<br />
5. open platforms</p>
<p>【夜ignite @ Mezzaine】<br />
サンフランシスコのクラブの一つであるMezzaineでのイベント。<br />
５分間でなんか面白いことをShareしよう的なイベントで、プレゼンテーションをしているときは音楽は流さないでイベントをしていた。</p>
<p>まあ、どちらかというと普通のクラブで適当に飲もうぜ的なイベントでクラブでやっちゃうのはさすがかなという感じ。<br />
一人日本大好き！な人がいたりとか、日本の金沢とか石川のあたりの大学に行ってた！って人がいたりとかして結構面白いイベントだった。結構女の人も多い（少なくとも日本のイベントと比べて）し、かわいい女の人も多いのでなかなか面白いイベントでした。</p>
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